日本初の  【NF店】 RP-61110 624g ヘッドガスケットフィックス(漏れ止め) RISLONE(自動車用添加剤)-その他


RP-61110 ヘッドガスケットフィックス
この商品はヘッドガスケットクーラント漏れを止めるための最も簡単な方法です。ワンストップのフォーミュラは、裂け目と割れ目からの漏れを永久に止めるための様々な大きさのガスケットシール微粒子とシール液の組み合わせを含みます。

シール液の配合と様々な大きさのガスケットシール微粒子を含み、裂け目と割れ目から漏れを簡単に永久に止める。
ヘッドガスケット、シリンダーヘッド、インテークガスケット、ひびの入ったブロックそして凍結プラグを含む補修が可能。
従来型の緑or青(シリケートをベースとして)とエキステンド・ライフ赤/オレンジor黄色(OAT/HOAT)不凍液を含むあらゆる不凍液種類に使用可能。

【使用方法】
注意: ご使用の前に、冷却系統内が汚れていたり、部分的に詰まっていたりする場合は綺麗に洗浄する必要があります。必ず不凍液を新しく交換した上、この商品をご使用ください。
以下の車両には使用しないでください。
冷却系統がサビや汚れにより細くなっている場合は、冷却系統が閉塞する恐れがあります。使用しないでください。
危険: 高温になっているエンジンまたはエンジンをかけたままの際に冷却系統を開けて、この商品を注入しますと、酷い火傷を引き起こす可能性があります。

1.エンジンが冷えてからご使用下さい。
2.ヘッドガスケットフィックスをよく振ってから、ラジェターに直接に注入してください。5?以下の冷却系統の場合は、1/2(半分)をご注入ください。
例えばエアコンなしの4気筒のシリンダーなど。
TIP:ラジェターに直接に注入できない場合、オーバーフロータンクに注入します。
3.ラジェターとオーバーフロータンクに適切な量をご注入の上、キャップを締めてください。
4.オーバーフロータンクに注入後、15分間のアイドリングをしてください。
5.冷却系統を予防し、保護するため、注入されたヘッドガスケットフィックスを冷却系統に残したままにしておきます。

使用量:普通車、軽自動車(冷却水量3~5?)に対しては1/2本の割合で添加下さい。
大型車、トラック、バス(冷却水量5~12?)に対して1本の割合で添加下さい。
それ以上の冷却水量の車両に対しては、冷却水量12?に対して1本の割合で添加下さい。
容量:624g

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5つのおもてなし

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